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長期の禁欲が習慣化すると

老けたね
太ったね
何か、調子悪そう
劣化…

こういう言葉とは無縁である。

反対にこう言われる。

痩せたね。
なんか、イケメンになってきた。
輝いて見えた。
なんだか、前に会ったときより印象明るい。

下の四つはすべて実際に言われた言葉である。



瞑想の師に言わせると、
「ダイエットを成功させるが為に、ダイエットするではうまくいかないが、
瞑想をうまくいかせるが為に、ダイエット…はうまくいきやすい」そうだ。

オナ禁も同じだろう。

何か究極の目的が会ってそれをうまくいかせるが為のオナ禁はうまくいくだろう。
オナ禁の為のオナ禁は微妙かもしれない。

最初の動機は女にモテたいが為で良いだろう。

長期が習慣化すると、一人の俗物(女)を捕まえる為にこんな事しているのでは無い。と気持ちは変化するのだが。
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少年老い易く禁欲者と成り難し(しょうねんおいやすくがくきんよくしゃとなりがたし)とは、

若いうちはまだ先があると思って勉強禁欲に必死になれないが、

すぐに年月が過ぎて年をとり、何も学べないで終わってしまう、

だから若いうちから勉学禁欲に励まなければならない、という意味のことわざである。

出展Wikipedia(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%91%E5%B9%B4%E8%80%81%E3%81%84%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%8F%E5%AD%A6%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%9F%E3%81%97

という諺はない・・
土曜日朝、夢精。

詳細書いてたが、コピペミスって消えたのでもういいや。
そんなモノ、人様に見せるんじゃ無い…という天の思し召しと捉えよう。

ブッダ在命時代、自慰は教団追放だが、夢精はセーフだったらしいので、セーフとする。

40過ぎて夢精かって?
普通にしますよ(笑
若い人はワタシのようになってはナラナイ。毎瞬を、真剣に生きよう。)

夢精たが、完全にコントロール不能というわけてはなさそうだ。
コントロール出来るバターンもある気がする。
出してる自分が言う権利はないが。
今回、出すか躊躇の上、出した。
…というのは、「夢精すらしなくなる事が老化の始まり…」と何処かのスレッドにあったから。
(人は見たものの影響を必ず受ける)

要するに老化に刃向かっている。

仏教では、老化、病気、死は必然と説くのに…
刃向かっている。

誰でもそうだろう。

死をテーマにした本は売れないらしい。
いつだか、親に「死んだ時のことを…」と言ったら、縁起でもない!と怒りを返された。
生は不確実。死は確実なのだが。

話を戻す。

行動力の減退が見られた。
人に会いたくね~と。
目の下、クマで来ただろ?と鑑を覗き込む。
気にするほどでもなかった。
次に全身をみた。

ん~何かエネルギーに欠く。

一言で言うと、ぼろっちい。

ぁあ、この感覚だ。
これが猿には付きまとう。

これが店頭に並べられた商品ならば、まず見向きもされないであろう。
万一、手にとったら、直ぐに返す。

そんなボロさがあった、週末。
エージェントK「宇宙で最も危険なものを知っているか?」

エージェントJ「砂糖か?」

エージェントK「後悔だ。」

(メン イン ブラック3)

この映画で、一番印象に残ったやり取り。

砂糖か?と言うJの答えも良いが、後悔と来るとは…

後悔というのは、仏教では悪。

よくないよ~というレベルではなく、悪…と言い切ってる。

どうしてか?

現実に起きていない過去の事を頭の中で思い出しては不愉快に浸ってしまう行為だから。

過去を後悔せず、未来を不安視せず、今を生きる。

その今を、一秒一秒、微塵ぎりにしてしまえば、後悔、不安、心配、期待…などとは、同居していることは出来ない。
禁欲の夏、日本の夏。・・・ちがうやん

私は変化を歓迎する。…とアファーメーションする。

大歓迎だ。

変化を舳先をキャッチする。

兆候を捉えるには、神経を研ぎ澄ましておらねばならない。

そう、チャンスの神様は前髪しか生えて居ないのだから。

…と言ったら、それってどういう意味かと聞かれた事があった。
誰も見たことないだろうからな~

チャンスの神様

変化を歓迎しないとどうなるか?

他者非難、環境非難をするようになる。

非難していると一見、自分が偉くなったような感じがする。
自分は何もしないで相手をこき下ろせば、相手が下がった分、自分が上がった様に感じる。

本当は自分が、先々落ちる穴を掘っているのだ。
必ずその穴に落ちる。
失地回復とばかりに、また、非難する。
言い終えた彼の表情は満足そうだ。
しかし、さらに深い穴に落ちるのだか。

そうして、いつか、「何か彼と話すと疲れるね」と言われるようになる。

人から好かれなかったら、人生は干上がる。
経済的にも困窮する。

お金は他人が運んで来てくれるか、
自分が取りに行くかである。

他者があって自分が活かされているのだ。

あれ?何の話か、わかんなくなった。

スマフォでここまで一気書き。

禁欲者は自動書記レベルが多いの、何でだろうねえ?

モーニングベージとか、するからかな?
髪の毛の綺麗な人は、その髪が維持できなくなった時、苦しみとなる。

スタイルの良い人は、そのスタイルが維持できなくなった時、苦しみとなる。

なんでもそうだ。

付き合い始めたあの頃の楽しさよ…ってのもね。

モノや関係で変滅しない物は無い。

密かに誇っている、鼻に掛けて自慢しているものは、それがキープできなくなった時、苦しみとなる。

朝の通勤時、髪の長い女性をみたのだが、長いが,綺麗とは言い難い。
むしろ、切れという状態。
ちょっと、昭和を感じさせる。髪飾りをしている。
昔、「髪、綺麗ですね~」とでも男に褒められたか…。
彼女にとって、長い髪こそが、長所なであり存在価値なのだろう。
切ってしまったら、存在価値が無い…と。

それを見て感じたのが上記のこと。

執着は苦を生むということか。
テレビを見る時間、ゼロ。

新聞を読む時間、ゼロ。

雑誌、漫画を見る習慣、なし。

これ位でちょうど良い。

マスコミは大した情報で無い、無価値な情報を価値ある情報だと言って垂れ流す。

そりゃそうだろう、自分が伝える情報は無価値だなんて思いたくは無い。
報道に携わる人間だったら一層であろう。

しかし、本当は無価値なのだ。

遠くの県での殺人事件、爆発事故。
こんなニュースがなんの価値があるのか?
無い。
凶悪犯がいるから気をつけようと言う事か?
抑止力になっているって?
いいや。
かえってその手段を公開し、真似する奴を増やしていると思うが。

価値ある情報は取りに行くので必要は無い。
向こうから一方的に垂れ流される情報で、(仏教でいうところの)智慧が発露する事はないのだ。
芳香

排泄時、なんだか、えらい匂いがするでぇ~
386日目だ。

奉公

お盆休みもなく、仕事してますがな~
お役目ですな。

咆哮

変わらぬ状況に絶叫したくなる。
仏教は無常を説いているが、もっと早く変わらんか !という願いがある。

彷徨

彷徨ってますかな?

「ほうこう」というテーマで呟いてみました。
女性の「よせて上げて」の胸の強調は、
男ならば、もっこりチンコの強調に等しい。

要するに共に変態と言う事だ。

しかし、世間は女がやると魅力的(?)ねになり、
男だけが変態扱いとなる。
大抵の男は、性欲でしか女性を見ていない事の証拠でもある。

「女は脱いだらお金貰えるけど、
男は脱いだら逮捕される。
だから、男は倍頑張らねばならない」(斎藤一人)

禁欲者は一層精進し、性欲から離れねば(超越せねば)なるまい。
「しかめっ面していても、愛らしい、可愛いのは子供の時分、せいぜい10代までだ。

ハタチ過ぎたら、笑顔に努める。

ハタチ過ぎたら、酒もタバコも止めるんだな。子供のオモチャは卒業しよう。」

「論旨に何かが、混ざっている様な…」
実るほど頭を垂れる稲穂かな

この言葉を知的理解している時期はこうだ。

おっ、偉い人来た。たしか諺だと、頭を下げる人間ほど出来た人間に見られるんだよな。
よし、頭下げておこう。(頭下げつつ・・)「あぁ、俺ってなんて人間が出来ているんだろう・・」

次に来た人・・ん?偉くないな。んーどうするかな、挨拶?あぁ適当適当。

次は・・あぁ、年下(格下)か無視だな。



言葉の意味を体得すると変わってくる。

年下だろうが、偉い役員だろうか、同じように頭を下げる。
人格者である人ほど、人によって態度を変えたり、発言内容を変えたりはしない。
同じ事を、同じ調子で話す。
話された相手は、俺レベルの人間に親切丁寧に話すなんてこの人スゴすぎ・・と畏敬の念を覚える。

出来損ないほど、相手を見て会話するのだ。俺を敬え的な態度を取る。要するに高慢。

「人と人との応接は、要するに鏡のようなものである。
 驕慢は驕慢を映し、謙遜は謙遜を映す。(吉川英治「三国志」)
という言葉があるように。。

人格者は高慢からは高慢しか返ってこないことを知っている。

組織の中で働いている人は上司のワケの分からない意見に迎合させられるシーンがあるかと思う。
しかし、我らには禁欲で得たエネルギーがある。
そこでは凄みを効かせよう(笑)

禁欲で得た力を正義の方向へ向けよう。
禁欲で得たエネルギーを礼儀正しさに使おうではないか。

「礼儀正しさに勝る攻撃力は無い」(キングスレイ・ウォード 「ビジネスマンの父より息子への30通の手紙」)
のだから。

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◎目ヂカラUP。

カッと見開いたような目になる。
そして少年のような輝きがそこにはある←中年がいうか(笑)
漫画に出てくる瞳のような。。

◎眉ヂカラUP。

鏡をよく見ると眉毛が立っている。
これは運が良い人間の特徴らしい。
学生のときに読んだ(20年前か)、藤木相元という観相学の人の本にそう書かれていた。
なんでも
「眉毛が立っている奴はツイてる奴だ!
 ツイてない奴は、ムースで立てても良い。」
と冗談かホントかわからぬ内容が書かれていた。
当時、猿だった私、ムースで眉毛を立てはじめた。
しかし、眉毛近辺がカブれただけだったが・・。
(猿を止めればよかったのだ)

◎襟足が伸びる

いつだったか、矢鱈と襟足が伸びるので美容院に駆け込む
(いつもは2か月感覚だが、この時は1・5ヶ月)と
美容師いわく、
自分の経験上、「男性は男性ホルモン(テストステロン)が強い人は襟足がよく伸びますね~」と言っていた。
どうして、襟足なのか・・は聞かなかった。
今度話せたら聞いてみよう・・

テーマ : 心と身体
ジャンル : 心と身体

「死ぬほど欲しかったのに、手にいれてみたら、あれ?こんなもんかな…もっと楽しいはずでは…と思ったことはないか?」

「あります。」

「そんなのものだよ、お前さんの欲しがっているものは。
何事においてもだ。
手に入れた瞬間から、色褪せる。
心は変化してしまう。
物も変化してしまう。
それが無常だ。」
昔、キン肉マンという漫画で、
金のマスク、銀のマスクという回のがあったのを思い出した。

詳細はわすれたか、
ホンモノ同士だと、マスクが共鳴する(何でも、マスクが鳴き出すんだったな)。
ニセモノだと、マスクは割れてしまう(響きに耐え切れず、割れる)。
そんな事が書いてあった。

そう、共鳴。
ホンモノ同士は共鳴する。
ホンモノとニセモノは響き合わない。

当然、禁欲者らはホンモノ。

禁欲者を、知るものは禁欲者である。

猿にはわからぬ境地。

しかし、人類誕生の歴史に比べると、(オナ禁の)エビデンスが少ないな。

これは秘法なのか?
人は生命エネルギーの強いものに惹かれる。魅入る。憧れるものである。

猿と化して、エネルギーを下げれは、女性の前で挙動がおかしくなるのは、それであろう。

禁欲者と化して、エネルギーを溜め込めば、大抵の女性のエネルギーは下に感じる。だから、余裕を持った対応ができる。
頼もしく感じる。

朝からなに書いて居るんだが
女性が生殖能力があるかは、周辺視野でわかる。

しっかり見なくてもわかる。

子供か、青年か、中年か、老人か?

感じでわかる。生命エネルギーを感じる…と言った感じだろうか?


…と書いて来て真逆の事を思いだした。

稀に男か?女かわからない奴がいるように、
稀に年齢不詳は居る。

先日、スーパーで年の差夫婦か?と思える夫婦とすれ違う。

最初は、親父と娘か?と思ったのだか、慣れ慣れしい会話をしているので、あぁ夫婦かと思い直す。

男はオヤジ臭い、というか、年寄り見たいだ。

あれ?よく見ると若い、あれ?年の差夫婦じゃないではないか?
何だって男が老人に感じたのだろうか?

精を、漏らしているから…

そうだ。
それだ。

漏らしている…と言うより、吸われているのかもしれない。

そう考えると、精を吸い付くされるような魅力的な女性がそば居るのは、幸運なことなのか、わからない。

ブッダは言う。

「青春を過ぎた男が、ティンバル果(ビワの実に似た果実)のように盛り上がった乳房のある若い女を誘き入れて、かの女についての嫉妬から夜も眠られない、---これは破滅への門である。」
時間があるから、修行しているのではない。
時間がないからこそ、修行している。

土日は休みだが、平日は7時半に家を出、23時に帰宅する日々だ。

一年前は毎日早帰りだったのが懐かしい。
御役目邁進主義と言うことだろう。
なぜか、年上を飛び越してリーダーとなる。

…で、帰ったら瞑想する。30分。
筋トレする。30分。
寝るのは、1時。
起きるのは5時半。
朝30分瞑想する。

結構クレイジーだ。

瞑想5年やって来たが、最近余り上澄みがない。
…と言うことで朝30分+夜30分にした。どう変わるか…楽しみだ。

何でもそうだか、変わるまでやり混んだ方が良い。
変わると楽しい。また、変わるかなぁと続ける。

猿から禁欲者へ。
極端から極端へ。
針が端から端に触れる位でちょうど良い。
「よぉ、禁欲者。
なになに、筋トレ、禁欲、瞑想してるんだって?
世間でお前さんの年頃だと、20歳位の子供が居るんだぜ。
時間が余ってるからやれるんだな。」

うるせ~…と反応し掛ける。

あぁ、またこいつか、ダメダシ(エゴ)君か。

「よぉ、元気か。もっと話そうか。次はどういう事をアドバイスくれるのかい?」
と話しかけて見る。

彼はそっと去って行った…
自分に甘い者は隙がある。

それを他人につこまれる。

禁欲者はそんなことはない。隙がない。

いや、むしろ隙だらけのようでいて(振る舞いがオープンで)、全く隙がない(所作に無駄がない)

そんな風に見える。

時に、若い世代の方で

「自分には甘く、他人には厳しく」と主張する方が居られるがこれは成り立たない。

自分は非人格者です。言っていることは支離滅裂です。と主張しているような者だ。

自分自身を調整制御出来ない人に、従う人は居ないのだから。

気と品のある人に為らないと、人生は向上しない。いつまでも底辺。
潜在意識的にそれを欲しがっているうちは手に入らない。

どちらでも良いと言うレベルになって、それがやってくる。

しかし、やって来た時には本当にどうでも良いものとなっている。

だから、結局手に入れた、入れないは関係が無い。

 ・
 ・
 ・


「それ」には、何が入るか?

女か?お金か?仕事か?地位か?権力か?

人それぞれだろう。

執着を捨てればそれが手に入る。

執着を捨てたフリをしてゲットしてしまえば・・は不可能。

「人生の皮肉は、 世間的な財産と成功に関心がなくなったとたんに、 それがふんだんに流れこむ道が開けるという事だ(神との対話)」
女性にモテたいが為にオナ禁を始めたのに、いつしかそんな事はどうでも良くなってしまう。

じゃぁ、適当な所で決めれたら(卒業できていたら)ハッピーなのかというと、そうは思えない。

仮にすぐ卒業できたとしても、1年もすれば、その猿ぶりに隣りにいる女に呆れられたであろう。

だから、まだその時ではない・・と禁欲に専念する。

そして、いつしか、禁欲者はお役目邁進主義となる。

揃いも揃って・・・不思議である。

禁欲がデフォとなると、
好感度ゼロみたいな人間だった者が、好感度高くなっていく
他人のウケがぜんぜん違う、自信が漲る。
これだと、地獄から天国へ来たかのように世界が変わる。
これが「ニンゲン」なのかと。じゃぁ、今まで(性欲にとらわれていた)のは・・「サル」かと。
己の充足感も半端ない。
猿は雲海の遥か下界に生きる生き物・・・
「おい、そこの貴方、お前がオナニーに取り憑かれているのは、丸っとお見通しだ」と。

朝から脱力し、菓子パンを齧っていてヨレヨレのシャツ来た貴方、
その生命エネルギーの無さはヌキましたね?アタリでしょ?と見透すことができる。
(ボクシングのトレーナーとか、見抜くらしい。「昨日、ヌキましたね?」と)

途中でフェロ高でもあって、卒業できてたら・・、
いいや、自分の事だから、降りてない。
今回のクールでこそ、1年を越えたが、その前はわずか11日でリセットしている(恥)
だから、まだまだ…とかいって卒業の誘いを罠として蹴ったであろう。

思うのだが、オナ禁が100日ベースが常態化する奴って、早々居るものでは無い。

禁欲が定着するのは、選ばれし人間・・?その意識は全くないが。

その前クール、11日でリセット時にはこんなことを書いている。
「今世でのオナ禁は遅いのかも。来世では絶対にやりたい・・」と。
しかし、こう答えている
「残りの今世を掛けてでも、やれぃ」
と。

己が己を見捨てたらオワリである。
窮すれば通ずといったところか。

「百計も尽きたときに、苦悩の果てが一計を生む。
人生、いつの場合も同じである。 吉川英治 『三国志』」

テーマ : 心のつぶやき
ジャンル : 心と身体

ゴミをゴミと認識する所から、ゴミが減り始める。

物事は正しく認識しましょう。

以上っ…

え?何だか、、わからない?

そうですね、少し具体的に。

ゴミだらけの人の部屋にはいる。

「うわー片付けなよ~これゴミでしょ、こっちも…。」
「触らないで。みんな大事なものなんだ。」
「はぁ?」

整理整頓されてない人の部屋は、頭も同じく整理整頓されてない。
目に映る外界と、心の中は連動しているのだ。

ゴミをゴミと認識出来ないのだろう。


さて、この種の人間を観察すると共通点がある。

食い過ぎる。
情報を取り過ぎる。
それでいて、取り過ぎている認識が無い。
指摘すると、自分なんかまだまだ(なんか違う、まだまだだな、これ)デスよ
と仰る。

過多な人間に整然さが訪れる事は無いのであろう。

彼らにも悟りの光を。
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