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若い時に年配者に
「若いってのは、それだけで武器なんだ」と言われたが、
意味がわからず、
今、自分が若い人を見て、「あぁ、若さというものはそれだけで武器なのだ…」と思う。

若い時というのは、それがデフォだから、全然わからない。
今のままの頭の働き、体力等が、上がりはしないけども、下がりはしないだろう…と思っている。
そんなで年配者に若いってのはね、と言われても理解できよう筈が無い。

要するに、何事も失ってから有り難みがわかる、ーっことやね。

もう少し賢くならんのかな。
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自分「エロ見ると、クマが凄いね。」

ピッコロ「見過ぎだろ。皮膚の弱いところが変化、変色するのだ。」

自分「いわゆる、急所?」

ピッコロ「そう、下半身も。」

自分「おあとが宜しいようで」

ピッコロ「お前が締めるか…。それに、我はピッコロでは無い、神と書け」

自分「いや、納得する事、言ってからね」
「禁欲し、瞑想し、筋トレして居るのに、人生がよくならないんですけどぉーー(怒)」

「怒っ!って何だよ。お前何様?」

「そういうお前は?」

「私は神。」

「神、いうたって、お前、ピッコロ大魔王そのままやんけ。
 神っての書いてないとわからん。」

「神、イコール、ピッコロ大魔王に映るのは、お前の心の投影。
 ようつべで、ドラゴンボールばかり、見とるからや。」
http://www.youtube.com/user/MANGAPOLO/videos

「そ、そうですか…
 えーっと、何の話だったか、
 ああ、そうだ、なんで人生が良くならないのよ?」

「じゃ、聞くが、どういう人生が望みか?」

「ん~、そうだな、若いギャルに囲まれて毎日が、ウキウキ…」

「…マジでそう思っとるか?」

「…いいえ、そうですね、一人居れば結構です。」

「明瞭なヴィジョンなんかあらへんやがな・・」

「えっとそ、そうかな・・。」

「明確なの、ないんやったら単なる思いつきでぇ。
 ついでに言うとこ。
 さっきのな、若いねーちゃん侍らせて・・と言うとったが
 愛の無いセックスは嫌いやな?」

「えぇ。そうです。」

「じゃ、愛のあるセックスを若いねーちゃんと・・って思っていることになるわな。」

「そ、そうですね。」

「現実的に有り得へんちゃう?」

「そ、そんなことありませんよ。世の中には年の差婚言って・・」

「あ、あれな。芸能人だけよ。ミュージシャンとか。一般ピープルには無理無理無理。禁欲者のお前でも無理。」

「無理・・えー、加トちゃんみたいなの無理なの〜」

「加トちゃん?
 お前どんだけ抜かれてるかわからんのか・・」

「ほれ」
http://katsumoku.net/archives/6480615.html
「ほれ」
http://sonicch.com/archives/23256908.html

「あらら。。取り消しておこうかな・・」

「何よりも若い女を嫁にもらっても
 体力的には無理やな〜。そして、感情的に付いていけない。特に瞑想なんかして気持ち落ち着けている奴の。」

「あぁ私のことね。」

「そう、だけど、いつも何処かで。
 頭の片隅で。思っている。」

「思ってしまうのです。。」

「じゃ、同世代に目を向けようか。アンタの同世代って杉本彩とかだよね?」

「私より年上ですが、綺麗っすよね〜」

「この人の裸体、どう?」

「ん〜。磨き上げまくってる。しかし、寝たいかというと・・・」

「でもさ、一般ピープルでこのレベル居ると思う?」

「皆無。」

「じゃ、同世代と付き合えば性欲の付き合いはなく、若い嫁と付き合えば性欲はついていかずってことだなぁ。」

「何で痛いところエグるのよ?」

「お前がいつもしょーもないことを頭の片隅に置いとるからじゃ。幻想だよ、アンダーソン君」

「そんな、ピッコロ大魔王の格好でエージェント・スミスのセリフを言われましても迫力無いのですけど・・」


415日経った。

この先は何がある?1000日か?
何も無い。

20代後半で結婚してたら幸福だったのか?
そんな事はあるまい。
妻にも飽きてエロを見ているだろう。

財布を握られ、妻や子供の為に働く、たしかに立派な営みかもしれない。
しかし、自分にはゾッとする生活だ。
それは「生きている」と言えるのか?と。

今、自分はその環境に居ないのだから、無いものねだりはせず、今ある環境を活かす。
ここが天国とばかりに楽しむべきなのであろう。
禁欲者の方が綺麗だ。

女よりも。

もとい、清潔だ。

生理が無い。

ヒスにはならん。感情的には安定している。

…を仕事に、勉学に転化するのは難しい感じがする。

感じとして、人間関係にはデフォで威力を発揮する。
人との接触における無敵感はある。
あり過ぎる感じ。
激昂し易い。
軍事衝突も辞さず…ってか。
向かって行く気力はあるのだが。

仕事や勉学(要するにデスクワークだ。職種にも拠るか…)に向けるには、何か別のスイッチなのかもしれない。
そんな事は無い?
ん、
個人差あるのかもしれない。

なんだか、纏まらんが、以上。
…と誰に言われたワケでは無いが、
自分で姿見をみて、思う。

禁欲(と瞑想)のお陰であろう。

40過ぎたら、生き様は顔に出る。

禁欲(が定着)していて良かったと思える瞬間でもある。
「脳は新奇性を求める。
見慣れた女より、初めて見る女に目が長く留まる」

「おい」

「はっ、失礼。禁欲者じやないな。言い訳か、失礼」
「何故山に登るのか?」

「わからない。
 そこに山があるからさ…
 とマロリーは言ったらしいが…」

「違うね。」

「え?」

「違うよ。少なくとも俺に言わせれば。
 そんなんじゃない。山に登るのは…」

「…」

「そこに山があるからじゃない。ここに俺がいるからだ

(神々の山嶺)

ここにおれがいるからだ



かっくいい~(Dr.スランプ風)

マロリーのセリフでは、山(環境)が主役だが、羽生のセリフでは、俺が主役・・。

→続きを読む

赤い服を着ている女を見た。

赤…、私を見て!だな。

◯◯

黒い服を着ている女が居た。

黒か…、スリムに見せたい。かな。

◯◯

ヘソが出る服を着ている女を見た。

ヘソだし…、どう?私のお腹、綺麗でしょ、細いでしょ!だな。

◯◯

じゃあ、自称、禁欲者のお前さん、アピールする所は何かね?

ん~、そうですね~自然体かな。水の様に生きる…


"心を空にするんだ。
形を捨てて
水のように
水をカップに注げは、水はカップとなり
水をビンに注げば、水はビンとなる
そして急須に入れれば急須になる・
水は流れる事も砕く事もできる
友よ 水になるんだ”

ブルースリー

http://matome.naver.jp/m/odai/2136460956975050301/2136462077977208903
何処かで欲しいもの、見つめているだろ?

いいえ、そんな事ありません。

「認めたく無いものだな。自分自身の、若さ故の過ちと言うものを。」



いや、若くはないのですが…。


◯◯

何処かで、欲しいもの、見つめているだろ?

ええ、少し。

少し?まぁ、ええ。認める事で一歩前進やな。


◯◯

何処かで、欲しいもの、見つめているだろ?

ええ。長々見ています。だって、見るだけならタダですし…。

いいや、違う。見ればまた見たくなる。触れば欲しくなる。
ダタどころか、むしろマイナスだ。
アマゾンのほしい物リストのようなものだ。
「買わないけど入れておこ〜といって買わないで済ませた品は幾つ在る?」
大抵買ってしまっているだろ?


お前は大好物なものを一口だけ食って捨てれるのか?違うというなら。

発端から、最初の一歩を抑制するのだ。
抑圧ではダメだ。
見据えるのだ。
「朝、来て挨拶もしない(できない?)人間がいるのですが…。」

「エゴに囚われてるんだろう。
何で俺様がお前なんかに頭を…とね。
最近じゃあ、猫でも挨拶するんだぜ。
そいつは猫以下さ。」

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