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体全体から無気力感、脱力感が漂う男は、(オナ)猿である・・といったら、猿に失礼か。

猿以下。
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サムライ「・・・夢精した・・」

ピッコロ「恥ずかしいか?」

サムライ「否。オナニーする方が1000倍恥ずかしい。」

ピッコロ「そうか」

サムライ「488日らしい。それなりに出さんとね。しかし、Wikiの夢精の原因に

>また、就寝前に自慰を充分していても稀に夢精してしまうこともある。

自慰を充分にするな(笑)

それと

>かつては下着の汚れを防ぐために大人用おむつや生理用ナプキンなどで精液を吸収する方法もあった。
>が、下着をその都度洗う方が簡単かつ経済的なので、ほとんど行われていない。[独自研究?][要出典]

なんじゃこりゃ。聞いたことねーよ。独自研究だ。

>古い精液はたんぱく質として身体に吸収されるため、

そう。これは己の顔つきを変える。
ビフォアアフターは劇的だ。これから、オナ禁する人はビフォアの写真とって置くと良いよv
どれくらい変わるかって?
同級生と完全にすれ違ってしまうくらい変わる(体験談)
酒を断って、5年半が経過した。2000日以上か。

1滴も口にしていない。料理酒とか、チョコに酒が入っていたのは除くが・・。

酒を断って、思考がクリアになったと思う。

断酒は、皆にオススメする。

最初から呑むな・・・とは言わない。呑むだけ飲んだら、在る年齢で卒業してほしい。(禁欲と一緒?)

自分の同僚に、20年数年間、以上毎晩欠かさず酒を呑む人間が居る。

毎晩欠かさず晩酌するのだとか。呑むことこそが毎日の楽しみらしい。

ビール(発泡酒か)を箱買いすると、在るだけ飲んでしまうので、割高だが毎晩コンビニでを1.5Lずつ買って帰るのだとか。

20年以上アルコール漬けの頭・・ということだ。休肝日を設けると一日損した気分だとか。

彼の仕事っぷりを観察した結果をチョット言ってみよう。

・打合せ等でスピード感の在るやりとり(会話のラッシュ)に全然付いていけてない。
 振り返ると一言も発言していない。打合せに居たか?と思われる、所謂「エアー」な人である。

・伝えた言葉が一度目では理解できない。「へ?」と2度目を必ず聞いてくる。

・その2度目も、言われた台詞を自分の中でリピートする。
 まず、視線を虚空に向けて、繰り返し繰り返し・・それで数秒経過し・・・あぁ、分かった。という判定をする・これでは会話のラッシュについて行ける筈がないだろう。

・Yesなの?Noなの?と聞くと「ん・・・まぁ、いいかな・・」という回答をする。(これは性格か)
こっちは聞き返す。「YesかNoかを聞いているんだが。まぁまぁてのは何?」と。

・頭が回らないのか、時に手の甲でコンコンと頭を叩いている。

・上記、ストレスなのかまた浴びるように呑む。その悪癖を断てない。一層拍車が掛かる。

彼は四十代半ばである。

この調子だと定年前に御役目御免と絶望的な未来が見え隠れする。

イメージだが、脳はすでにホルマリン漬け状態ではないだろうか。

20年という壮大な期間を使っての人体実験の結果だ。結果は、回そうとしても回らないアタマ。

こういう頭脳を持つ、中年になっても良い・・・と思う人間は居ないだろう。

放って置いても老化という坂道を下るのだ。何もさらに加速させ(能力を下げ)る必要はあるまい。

人間のパーツは車とかのパーツと違って新品においそれとは変えられないのだ。

大事に使おう。

掴むな。…と言っても掴んでいる。

だから、手放す技術が必要だ。

しかし、掴んでいるのか自覚がなかったら元も子もない。

自覚の無いところに改善は生まれないからだ。

朝の通勤電車。

可愛い子と目があったとする。

相手が自分を見て微笑んだ。

これだけで日中の仕事に影響があるのだ。

自分だけなのだろうか?

朝の出来事を、ふとした瞬間におもいだす。

あれは、なんだったのかな?

何か俺、変だったかな?

どんな表情してたのだ?

あのスマイルはどういう意味ん

今日の髪型変か?明日も会うのか?

等々。妄想は限りなく膨らむ。

掴んでいるのだ。

ほらほら、執着してる…でも、止められない。考えると楽しい。

気づかない限り、やってしまう。

自覚がないのだったら、いっそ何も無い方が良い。

虚無僧の様に無反応でいることだ。

自ら感情の波を昂らせるでは無い。

…、なんだか、わかんねー文だな(笑
部屋の散らかりは、それだけで行動力の減退をもたらす。

人間が得る情報は視覚が主である。

物が多ければ見ただけで、やるべきことが沢山ある・・というイメージとなる。。
・・というか、ガラクタからエネルギーを吸われる・・ような状況か。

年中、溜息をついているような人を観察してみると、使わなくなったモノをいつまでも取って置く・・というタイプが多いのではないだろうか。

せっかく買ったのにほとんど使っていない、いつか使うだろうからとって置く・・

そんなものは多い。

しかし、それを敢えて捨てていくと

次に同様のものを買いたくなった時に「あの時、使わずに捨てたよな。今度は大丈夫か?」という抑止力が働く。

だから、お金を出して買って使わないものも捨てていく。

人から貰ったものもだ。

実際、やってみるとスッキリする。

空いたスペースになにか新しいもの(知識)が入ってくるのでは・・・そんな感覚がある。

「増やすな。捨てろ。」by BRUCE LEE


サムライ「(女子高生を眺める。ふと心のなかで、呟く)いいなぁ。女子高生は・・」

ピッコロ「それはなにかい、『人生やり直したい』とでも思っているってことか?」

サムライ「ぷっ、(半分図星かもしれないがここは敢えて隠して)五月蝿いな。もう。

 計画通りじゃないから、人生楽しいんだよ。レールの上歩いていたら先が見えちまうだろ(怒)。」

ピッコロ「なに、その怒り?痛いところ、付かれると人は良く怒るんよねぇ。」


朝の通勤時、目の前を綺麗やなぁ〜という女性が歩いていた。

同じビルに入っていく。

守衛さんは、入ってくる人全員に「おはようございます。」と言っている。

これをガン無視・・・。

ワタクシ的には、これで「あぁ、さっきの綺麗とおもったの取り消し・・・」と思う。

目下、格下、義務で言っている、仕事で言ってると思ったら無視・・かよ。と幻滅した。

守衛さんだけでなく、清掃員のおばちゃん、おじちゃんの挨拶も

仕事だから、客に挨拶するのは当然よね・・とでも思っているのか無視。

しかし、その人の上司と思われる人と合ったらとびっきりの笑顔?で

「おはようございます!」だって(滅)

人によって態度を変える姿は醜い。
(しかし、昔は人によって態度を変えることがオトナの振舞いだとおもっていたのだが・・)

自分は、20以上年下、ハタチの新人にも「◯◯さん」って呼ぶ(◯◯君とは言わない)

偉い人の前では媚び諂い、居なくなると態度を豹変する。

そんな人間を信用する人間がいるのだろうか?

ピッコロ「お前さん、宝くじって買うてる?」

サムライ「最近は減りましたけどタマに・・・」

ピッコロ「減った、ってのは何で?」

サムライ「そうですね、無ければ無いなりに・・
あるがままを認める生き方」をしているからでしょう。」

ピッコロ「ウソつけ!このサイト見て、怖くなったからやろ!」
 宝くじ高額当選者のその後の悲惨な人生


サムライ「あ、バレとる。」

ピッコロ「それでも、適度に買っている・・ということはお前さん、当たると思ってんだねぇ。」

サムライ「そりゃ、まぁ、過去に高額(5万円以上)当選してますから。」

ピッコロ「あぁ、あの17万円ね。語ってやれ。良いサンプルだから。」

サムライ「もう時効だから言いましょう。3年くらい前か。
 ミニロト換金してもらったら、「2等当選です!おめでとうございます!!」
とか、売り場のおばちゃんに言われて、
 「え!、幾ら」って聞いたら
 「17万円です!」

 ・・・それって高額かよって思った。
 1700万じゃないのかって(笑)
 おばちゃんには、売り場では換金できない金額だから
 みずほ銀行の窓口、行ってね。と言われて。
 それで、平日休み入れて換金しに行ったら
 また窓口で「おめでとうございます!」って。
 17万で言うなぁ、止めてくれ〜(笑)

ピッコロ「だったね。それで使い道も感心したから、言うときな。」

サムライ「えぇ。この使い道ですか。
 職場で同僚に言ったら「ありえねー」とか言われたんで言いたくないんですが、言いますね(笑)

 まず10万円・・・を両親にあげました。
 つぎに6万円を・・・UNHCRへ寄付。(→ここね、一度に4万円以上寄付すると感謝状くれるよ。俺だけか?)
 4000円でまたミニロトを購入。
 のこりは・・6000円ですね。何かに消えました。」

ピッコロ「お前さん、やっぱり常人じゃないよ。」

サムライ「それって、褒め言葉?」
ピッコロ「おーい、そこのxvideos大好きおやじぃー」

サムライ「俺か?それを言うな。サムライのカリスマ度が落ちるやろ。」

ピッコロ「何がカリスマや。お前、金曜の夜何してた?」

サムライ「何してたって。筋トレですよ。」

ピッコロ「筋トレの前は?」

サムライ「筋トレの前?あぁ、菓子食ってましたわ。」

ピッコロ「おや?お前プロフィールに一日二食主義って書いてあるぞ」

サムライ「うっ、そ、それなんですがね。えー」

ピッコロ「言いづらいなら、私が言うてやるわ。今年入ってボチボチ夜食ってますとな。
「仕事忙しいんで〜。ストレス解消にぃ〜、自分へのご褒美♪」って。」

サムライ「そ、それ言われたくないんですが・・。」

ピッコロ「「あるがままを認めない生き方は苦しい生き方」じゃなかったかな?お前の好きな原始仏教では。」

サムライ「しゃぁないな。もう。。体重はキープしてるんだから。いいでしょ。」

ピッコロ「うん。それはね、言い訳。話すり替えようとしてる。・・で、菓子食って筋トレして、他に何してた?」

サムライ「エロ見まくってました。」

ピッコロ「今度は正直ね。エロ禁してたんじゃないの?」

サムライ「一週間ハードに働いててですね、金曜夜を迎えまして、
 「あれ?おれ、今週筋トレしてないな・・。
 しかし、金曜夜にダンベル12キロを両手に持って・・シラフではチトキツイ・・それに何だか、鬱っぽい。
 俺様パワーがない。ここはエロのパワーを利用して・・」
 と思いまして。」

ピッコロ「そうか、じゃ、筋トレ終ったら止めたんだよな。エロ見るのは・・。そう言ってから見始めたよね?」

サムライ「うっ。」

ピッコロ「うん、知っとるよ。リセットはしてない。だから、いいだろ。
 見るだけ見るだけ・・ってダラダラAm4時まで見てただろ。」

サムライ「そ、そうです。」

ピッコロ「翌日どうなった。」

ピッコロ「7時に起きて、外出したものの、目まぐるしく体調が変化して、暑いと思って脱いだら、寒いとかなって。変な気候だなぁと。
知人に「今日は暑かったり寒かったりですね」と言ったら
「は?暑いですけど、寒かったりは無いですよ」と言う会話してたら
急激に体調おかしくなって、予定を中断し、ヨロヨロの爺みたいになって帰宅。
結局、17時半〜7時まで13時間半寝てました。」

ピッコロ「それね、自ら更年期障害みたいなやつ招いているから気をつけよ。
 エロ見て短時間睡眠成功とか、思ったら大間違い。ちゃんとツケを払ってるやないか。」

サムライ「あぁそうなの。いや何だか、スイッチ入れても入れても動かない感じで、昨日はちょっとやばかったな。
頭に登った血が逆流して、ん?違うか。チンコに向かった血が逆流してか、どうなっているんだ俺の体〜みたいな状態。
織田信長が本能寺で光秀に取り囲まれた時に言ったと言われるセリフを思い出しましたね。」
余は自ら死を招いたな」と。

ピッコロ「今度は信長気取りか。カッコつけて纏めようとしてるね。」

サムライ「うるさいな、もう。」

ピッコロ「エロ禁解除は、筋トレ中に限り・・とせよ。」

サムライ「そ、そうします。反省反省・・
・・・・・このブログ起こす前だったらなぁ、リセットした方が早いとか思ったけどなぁ。
何気に460日!とか案に自慢してるので、リセットは出来なくなったしなぁ。。」

ビッコロ「何、ブツブツ言ってる?トレ−ニング中のみ、とせよ。
 あんたの好きなブッダも楽しんだら教団追放なんだから、エロを楽しんだらバツ!」

サムライ「律蔵か。今も昔も男の悩みは変わらんねぇ。」
http://www.amezor.to/cgi-bin/i3.cgi?dir=personal&log=090307150242&next=15&mode=fa


>●ある時、ひとりの青年がウッパラヴァンナー(蓮華色)という女性修行者に恋をした。
>青年は彼女の草屋に隠れて待ち伏せし、帰宅した彼女を犯した。
>釈尊はこの事情に対し、「楽しみを覚えなければ不犯なり」と彼女に無罪を宣した。
>●ある時、ペニスの長い修行僧があって、淋しさに自分を失い、つい自分のペニスを大便道に入れてしまった。
>釈尊は「彼、楽しみを覚えたのならば、教団追放である」と宣した。
>●ある時、ひとりの出家修行者が女性の木像を見て欲を覚え、ペニスで像の股間に触れた。
>釈尊は罪を問う彼に「教団追放ではなく、深く懺悔しなさい」と答えた。

>●ある時、ひとりの出家修行者がある女性に恋をし、彼女が死んだ後、
>その墓に納められた骨を集めてヴァギナをつくり、それにペニスを入れた。
>釈尊は彼を教団追放とした。

>●ある時、ラジャーグリハで出家したスンダラという修行僧が道を歩いていると一女性が「大徳、ちょっと立ち止まって敬礼をさせて下さい」といって彼に礼を捧げつつ、衣をめくって彼のペニスを咥えた。
>釈尊は、彼が楽しみを覚えなかったことを確認し、罪を犯さずとした。

>(宮崎信也氏によるパーリ語聖典『律蔵』の抄訳)

サムライ「木像に入れるとか、骨を集めて形作って入れるとか・・ありえねー
あぁ、今じゃその手のおもちゃがあるから、それになっただけか。。」

ピッコロ「人は人。お前さんは為すべきことをしておれば良い。」

サムライ「はいはい。」
仕事にて。

得意分野。

「出来る」ということを前提に進める。

何が来ても、出来ないことないだろう…という意識を元に突き進む。

実際、出来てしまう。

自分でも驚いたりする。

やっている最中は、「面白い」「楽しい」「きっと出来る」「出来た」「俺って凄い」というサイクルだ。

得意分野では無いものは、この逆。

「オモロない」「つまんね~」「多分無理」「やっぱり、出来ね~」「俺ってダメだなぁ」…と。

得意分野では無いことも、得意分野のように取り掛かれれば、なんでも楽しいだろう。

ちょっと、思ったので書いておく。