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サムライ「風邪ひきました」

ピッコロ「そうか、自愛せい」

サムライ「風呂には入りますよ。どんな風邪引いても入るクチです。」

ピッコロ「そうか、入らないって人もいるけどね」

サムライ「でね、私の場合、加圧トレーニングとかするんですよ。内側から温める」

ピッコロ「そうか、風邪でのトレか・・(微妙な奴)」

サムライ「それでね、食事抜くんです。」

ピッコロ「(また微妙なことを)ん〜、普通は精つけて逆に食うとか、言う人もいるけどね」

サムライ「さらにね、お風呂は温冷浴してフィニッシュです。水1分浴びる→お湯1分浸かる×3回。風呂場を出た時の爽快感と言ったら、たまらんね〜」

ピッコロ「良い子は真似しないように」

サムライ「何で?」
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カラスが一羽、電線に沿ってサイドステップしながら、移動している。

けったいな動きだと見上げる。

よく見ると、その下の狭い路地は老人が歩いていた。

コンビニ袋か、どうやら食い物を持っているらしい。

老人の動きはプルプルと動いているんかと、遅い。

カラスは「あれを奪えんか…」と虎視眈々。

しかし、老人は家に入ってしまった。

「セーフ…」と思わず、安堵した。



カラスですら、生命力の有る無しがわかるのだ。

人がわからぬ筈がなかろうて。

漏らしていて凄んでもダメよん。
花が花として咲いている期間は実に短い。

あぁ、ほんとに短いな、もう散ってしまったのか…と知るのは、花が散った後である。

花とは女性だ。

…フェミストから文句言われそうな発言だな。


夢精を除くあらゆる故意の自慰は、サンガ(出家修行者の集まり)の正式な会議にかけられる罪である。

ダンマパダ117