スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ぼろっちい

土曜日朝、夢精。

詳細書いてたが、コピペミスって消えたのでもういいや。
そんなモノ、人様に見せるんじゃ無い…という天の思し召しと捉えよう。

ブッダ在命時代、自慰は教団追放だが、夢精はセーフだったらしいので、セーフとする。

40過ぎて夢精かって?
普通にしますよ(笑
若い人はワタシのようになってはナラナイ。毎瞬を、真剣に生きよう。)

夢精たが、完全にコントロール不能というわけてはなさそうだ。
コントロール出来るバターンもある気がする。
出してる自分が言う権利はないが。
今回、出すか躊躇の上、出した。
…というのは、「夢精すらしなくなる事が老化の始まり…」と何処かのスレッドにあったから。
(人は見たものの影響を必ず受ける)

要するに老化に刃向かっている。

仏教では、老化、病気、死は必然と説くのに…
刃向かっている。

誰でもそうだろう。

死をテーマにした本は売れないらしい。
いつだか、親に「死んだ時のことを…」と言ったら、縁起でもない!と怒りを返された。
生は不確実。死は確実なのだが。

話を戻す。

行動力の減退が見られた。
人に会いたくね~と。
目の下、クマで来ただろ?と鑑を覗き込む。
気にするほどでもなかった。
次に全身をみた。

ん~何かエネルギーに欠く。

一言で言うと、ぼろっちい。

ぁあ、この感覚だ。
これが猿には付きまとう。

これが店頭に並べられた商品ならば、まず見向きもされないであろう。
万一、手にとったら、直ぐに返す。

そんなボロさがあった、週末。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。