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自ら死を招く

ピッコロ「おーい、そこのxvideos大好きおやじぃー」

サムライ「俺か?それを言うな。サムライのカリスマ度が落ちるやろ。」

ピッコロ「何がカリスマや。お前、金曜の夜何してた?」

サムライ「何してたって。筋トレですよ。」

ピッコロ「筋トレの前は?」

サムライ「筋トレの前?あぁ、菓子食ってましたわ。」

ピッコロ「おや?お前プロフィールに一日二食主義って書いてあるぞ」

サムライ「うっ、そ、それなんですがね。えー」

ピッコロ「言いづらいなら、私が言うてやるわ。今年入ってボチボチ夜食ってますとな。
「仕事忙しいんで〜。ストレス解消にぃ〜、自分へのご褒美♪」って。」

サムライ「そ、それ言われたくないんですが・・。」

ピッコロ「「あるがままを認めない生き方は苦しい生き方」じゃなかったかな?お前の好きな原始仏教では。」

サムライ「しゃぁないな。もう。。体重はキープしてるんだから。いいでしょ。」

ピッコロ「うん。それはね、言い訳。話すり替えようとしてる。・・で、菓子食って筋トレして、他に何してた?」

サムライ「エロ見まくってました。」

ピッコロ「今度は正直ね。エロ禁してたんじゃないの?」

サムライ「一週間ハードに働いててですね、金曜夜を迎えまして、
 「あれ?おれ、今週筋トレしてないな・・。
 しかし、金曜夜にダンベル12キロを両手に持って・・シラフではチトキツイ・・それに何だか、鬱っぽい。
 俺様パワーがない。ここはエロのパワーを利用して・・」
 と思いまして。」

ピッコロ「そうか、じゃ、筋トレ終ったら止めたんだよな。エロ見るのは・・。そう言ってから見始めたよね?」

サムライ「うっ。」

ピッコロ「うん、知っとるよ。リセットはしてない。だから、いいだろ。
 見るだけ見るだけ・・ってダラダラAm4時まで見てただろ。」

サムライ「そ、そうです。」

ピッコロ「翌日どうなった。」

ピッコロ「7時に起きて、外出したものの、目まぐるしく体調が変化して、暑いと思って脱いだら、寒いとかなって。変な気候だなぁと。
知人に「今日は暑かったり寒かったりですね」と言ったら
「は?暑いですけど、寒かったりは無いですよ」と言う会話してたら
急激に体調おかしくなって、予定を中断し、ヨロヨロの爺みたいになって帰宅。
結局、17時半〜7時まで13時間半寝てました。」

ピッコロ「それね、自ら更年期障害みたいなやつ招いているから気をつけよ。
 エロ見て短時間睡眠成功とか、思ったら大間違い。ちゃんとツケを払ってるやないか。」

サムライ「あぁそうなの。いや何だか、スイッチ入れても入れても動かない感じで、昨日はちょっとやばかったな。
頭に登った血が逆流して、ん?違うか。チンコに向かった血が逆流してか、どうなっているんだ俺の体〜みたいな状態。
織田信長が本能寺で光秀に取り囲まれた時に言ったと言われるセリフを思い出しましたね。」
余は自ら死を招いたな」と。

ピッコロ「今度は信長気取りか。カッコつけて纏めようとしてるね。」

サムライ「うるさいな、もう。」

ピッコロ「エロ禁解除は、筋トレ中に限り・・とせよ。」

サムライ「そ、そうします。反省反省・・
・・・・・このブログ起こす前だったらなぁ、リセットした方が早いとか思ったけどなぁ。
何気に460日!とか案に自慢してるので、リセットは出来なくなったしなぁ。。」

ビッコロ「何、ブツブツ言ってる?トレ−ニング中のみ、とせよ。
 あんたの好きなブッダも楽しんだら教団追放なんだから、エロを楽しんだらバツ!」

サムライ「律蔵か。今も昔も男の悩みは変わらんねぇ。」
http://www.amezor.to/cgi-bin/i3.cgi?dir=personal&log=090307150242&next=15&mode=fa


>●ある時、ひとりの青年がウッパラヴァンナー(蓮華色)という女性修行者に恋をした。
>青年は彼女の草屋に隠れて待ち伏せし、帰宅した彼女を犯した。
>釈尊はこの事情に対し、「楽しみを覚えなければ不犯なり」と彼女に無罪を宣した。
>●ある時、ペニスの長い修行僧があって、淋しさに自分を失い、つい自分のペニスを大便道に入れてしまった。
>釈尊は「彼、楽しみを覚えたのならば、教団追放である」と宣した。
>●ある時、ひとりの出家修行者が女性の木像を見て欲を覚え、ペニスで像の股間に触れた。
>釈尊は罪を問う彼に「教団追放ではなく、深く懺悔しなさい」と答えた。

>●ある時、ひとりの出家修行者がある女性に恋をし、彼女が死んだ後、
>その墓に納められた骨を集めてヴァギナをつくり、それにペニスを入れた。
>釈尊は彼を教団追放とした。

>●ある時、ラジャーグリハで出家したスンダラという修行僧が道を歩いていると一女性が「大徳、ちょっと立ち止まって敬礼をさせて下さい」といって彼に礼を捧げつつ、衣をめくって彼のペニスを咥えた。
>釈尊は、彼が楽しみを覚えなかったことを確認し、罪を犯さずとした。

>(宮崎信也氏によるパーリ語聖典『律蔵』の抄訳)

サムライ「木像に入れるとか、骨を集めて形作って入れるとか・・ありえねー
あぁ、今じゃその手のおもちゃがあるから、それになっただけか。。」

ピッコロ「人は人。お前さんは為すべきことをしておれば良い。」

サムライ「はいはい。」
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